鉄筋コンクリートの劣化
工法種類と適用範囲
電気防食工法
電気防食工法の種類と特徴
脱塩工法
再アルカリ化工法

●仮説電極の設置
コンクリート表面に電解質溶液(Ca(OH)2, LiOH, LiCO3など)を保持できる仮設陽極材を設置し、コンクリート内部の鋼材を陰極として直流電流(1.0A/m2程度)を8週間程度の期間流します。
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